2016年8月6日土曜日

休日 4日の日記

休日。
久しぶりにまる一日本当のお休みです。
まず9時に郵便局に行き、末っ子の口座を作りました。
奨学金のためです。
それから、銀行に行き振り込みを済ませ、
保険の書類を書いて郵便で送りました。

帰ってきて、少し休み、
昼から妻と長女とともに大村にある免許試験所?i。
免許の更新です。
わたしは違反講習を受けないといけないそうです。
3年の免許、一度5年の優良になったことがあったのですが・・
2時間講習を受け、無事免許が新しくなり、帰宅。

夕飯は、家族で食卓を囲みました。
家族で一緒に食事をするのはいいことですね。
それが一番休みになったような気がします。

Isaiah

久しぶりの島鉄と有明フェリー 3日の日記

今日は、久しぶりに島鉄と有明フェリーに乗りました。
JRで諫早まで行き、島鉄で多以良町でおり、歩いてフェリー乗り場へ。
有明フェリーで、多比良港から長洲港へ。
そこからは車で会場に向かいました。

聖会は、いつもとても祝福されますが、
今回は7月に、ご主人が召された方と姉が召された方がおられ、
天国の話が導かれました。

永遠の命が与えられていること、
つまり永遠の存在である、ということは素晴らしいことですね。

帰りに祈りによったお宅で、
パッビイーテーブルが、
3月にしたコンサートに来ていた
四男の友達がいて驚きました。
不思議な導きです。

帰りもフェリーと島鉄、そしてJR、今日も早めに帰れました。

isaiah

久しぶりの島鉄と有明フェリー 3日の日記

今日は、久しぶりに島鉄と有明フェリーに乗りました。
JRで諫早まで行き、島鉄で多以良町でおり、歩いてフェリー乗り場へ。
有明フェリーで、多比良港から長洲港へ。
そこからは車で会場に向かいました。

聖会は、いつもとても祝福されますが、
今回は7月に、ご主人が召された方と姉が召された方がおられ、
天国の話が導かれました。

永遠の命が与えられていること、
つまり永遠の存在である、ということは素晴らしいことですね。

帰りに祈りによったお宅で、
パッビイーテーブルが、
3月にしたコンサートに来ていた
四男の友達がいて驚きました。
不思議な導きです。

帰りもフェリーと島鉄、そしてJR、今日も早めに帰れました。

isaiah

2016年8月5日金曜日

大村に響け、特別賛美歌声

島原から多良見のゴスペルのはしごを終え、大村へ。

予定より、一時間以上早く着きました。
それで、一時間早くスタート。
みんなで賛美をした後に、特別賛美。
最初は大水の音、コントラ・バスちゃんが歌います。
続いてイチジクの木、百ちゃんの賛美です。
そして、島原ゴスペルクラブ。
統合失調症から癒された牧師の笑顔と石と百のコンビです。

最後のトリは、大村のバスタージョイ、
ミルトスの片割れとして、美声を響かせます。

その後、もう一度みんなで賛美をして、
聖書のお話、とても主が望まれました。
その後、お祈りをすると、痛かった膝が治り、
普通に歩けるようになったご年配の女性、この土地のドン。
神様は確かに何かを始めておられますね。

早めに終わり、教会に帰ると9時でした。
こんなに早く帰れると嬉しいですね。
でも朝から13時間経つていました。
isaiah

島原から多良見へ、ゴスペルのはしご 2日の日記

8月2日は、島原、多良見、大村と3箇所で、
礼拝や集会と共にゴスペルクラブもしました。

早天を終えて、7時50分集合。
心配されたドライバーのイッシーは、
時間通りに到着、
やはり賛美となると朝も強い?

百ちゃんの車で島原にGO、
するとトンデモ無いことを発見、
百ちゃんはクーラー嫌い、
ということでクーラーを使っていないので、
車のクーラーが全く効かない、
クーラーガスが無いのかも・・

暑い中、感謝をしつつ、島原へ。
朝はいいが、昼はどうなるのだろうと思いつつ・・・

島原の礼拝もゴスペルクラブも、とても祝福されました。
礼拝には8人、そのままゴスペルクラブも8人で練習。
楽しかったです。

そして・・・車に・・・
窓を開け、感謝をしつつ、多良見に向かって出発、
多良見近くになった時、JOYFULへ。
お腹も減ったのですが、
クーラーのあるところに、
しばらく入らないと危険を感じたのです・・

遅めの昼食を終え、多良見へ。

多良見の聖会もゴスペルクラブも良かったです。
特に、いっすいの指導はなかなかでした????

それから大村に向かいました。
夕方になり、少しは暑さもマシになりました・・

大村のことはまた次回に・・・
isaiah

2016年8月1日月曜日

賛美祈祷会

久しぶりに賛美祈祷会に出て導きをしました。
4時半までと知らず、
5時まで祈ってしまいました。

礼拝の賛美、霊とまことをもって礼拝すること、
その祈りが導かれました。
いつもより祈りがみんなきつかったようです。
やはり、野見山牧師の方が祈りやいすいのかな?

ともあれ、
再び戦いの最前線に立って、祈り賛美しようと思います。
天が開かれて、霊と真を持った礼拝がささげられ、
会衆が一つになって賛美する礼拝となるように。

isaiah

賛美、長崎教会に主が与えられた賛美 

白馬キャンプが終わりました。
パトモス・白馬と続く中で、10年来苦しんでいたことが、
自分の中でいろんなことがスッキリしました。

15位までに九州から出たチームは入りませんでしたが、
良かったと思っています。

枠は一つ九州ということでいただけるようですが、
枠がなくなって、逆に自由になりました。

賛美を求めていきたいと思います。
まっすぐに賛美を求めていきたと思います。

人が完全に消えて、
イエス・キリストの御名だけがあがめられる賛美を求めていきたいと思います。
グループも賛美している人も消えて
イエス・キリストの御名だけが崇められる賛美を求めていきたいと思います。
礼拝の中で、初めて来た人が、神さまに触れられ、
イエス・キリストに出会ってしまう賛美を求めていきたいと思います。

極端なほどにそこに徹底していきたいと思います。
それが長崎教会に与えられた賛美・使命だとはっきりわかりました。

とてもスッキリしました。
いろんな賛美があり、いろんな導きがあります。
神さまは広く大きいのです。

わたしは、わたしに導かれた主の道を歩みます。
久しぶりに爽やかに礼拝で賛美できました。
isaiah

リバイバルが始まって、
長崎の小さな教会に
リバイバルの炎の火が注がれる時が来ました。